新ジャンル 「ロリ侍」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 20:52 ID:JMtHwDrO0
ロリ侍「侍A~、いざじんじょーにしょーぶ!」
侍A「かかってこい!」
ロリ侍「てぇやぁ~~っ!」

こけっ(ぶかぶかの着物に足をとられこける)

侍A「……」
ロリ侍「ふっふえええっ、覚えてろぉーーーっ
今日のところはこれでかんべんしてやるんだからぁ!」

とててててて、ぽてっ(再びこける)

侍A「嬢ちゃあああんっ!!」


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 20:53 ID:gPbb3IeR0
期待


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 20:55 ID:PXaCjYhIO
大事に育ててほしいスレだな

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 20:57 ID:XwZJGpxOO
だからロリと付ければ何でも流行る時代は・・・・しかし期待


11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:03 ID:JMtHwDrO0

ロリ侍「昨日は、着物がぶかぶかのせーでこけちゃったけど、今日は私にぴったりの
着物作ってもらったからこける心配もないもんね!
いざじんじょーにしょーぶ!」
侍A「お譲ちゃん、その着物新品かい?」
ロリ侍「そうだもん、ごふくやさんがつくってくれたもん!」
侍A「そうか~、道理でよく似合ってるわけだ~」
ロリ侍「えへへ~、そうでしょそうでしょ~?(嬉しそうに笑って)」
侍A「でも勝負なんかしたら、折角のその着物汚れちまうぞ」
ロリ侍「うっ…それはやだぁ…」
侍A「だろ?団子やるから今日の勝負はなしとしようや(あんこたっぷりの団子渡す)」
ロリ侍「うわ~い!お団子だあ~ありがとっ!」

侍A「(所詮侍と言ってもガキじゃねぇか…)」
ロリ侍「うっ!のどに、おだんごがつま……(バタッ)」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!」


12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:07 ID:bGvg1yIX0
>>11
ちょwwwwwwwwwwwww倒れるのはやいwwwwwwwwwwwwwwwww


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:09 ID:fNg97FyFO
侍Aのキャラがいいなwww


14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:10 ID:IFMY71Y1O
これは良スレwwwwwwwwwww


15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:11 ID:Un2jlaKP0
譲ちゃあああっん!!を流行らせよう


16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:12 ID:74flTuKS0
このスレは侍Aに萌えるスレかwwwwwwwwwwwwwwwwwww


17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:13 ID:JMtHwDrO0

ロリ侍「うぅっ昨日はよくも団子をつかって私をころそーとしたなぁ~!」
侍A「お嬢ちゃんが勝手に喉に詰まらせただけだろ」
ロリ侍「うるさーーいっ!いざじんじょーにしょーぶ!」

ぴこんっ☆(ぴこぴこハンマーが侍Aにヒット)

侍A「うわぁぁやーらーれーたー(バタッ)」
ロリ侍「やったぁ!侍Aを倒したぁぁ♪」

バタバタとはしゃぎ回るロリ侍

侍A「(なんてな…、実はあんまきいてねーしwww
てか何故にピコハン?)」

ガツンッ

ロリ侍「うええぇっ!
切り株に足ぶつけたぁぁぁっ
いたいよぉ~っ!(予想GUYの痛みでごろごろと転がる)」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!」


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:14 ID:ExWEjT+s0
これは予想以上にいいwww


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:14 ID:bGvg1yIX0
嬢ちゃあああんっ!!


20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:16 ID:oj+CkV5CO
侍A可愛い


21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:17 ID:3mTwKyJw0
※侍Aはスタッフがおいしくいただきました


22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:20 ID:JMtHwDrO0
はやくもネタ切れ

つーわけで安価
>>30


25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:24 ID:JMtHwDrO0
安価変更

>>27


27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:26 ID:j0HlJQ1Y0

セミヌード


32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:34 ID:JMtHwDrO0
>>27
了解した


ロリ侍「セミヌードってなに~?」
侍A「…とりあえず脱ぐんじゃないのか、(知ってるけど教えない)」
ロリ侍「わかった、やってみる!」

10分後

ロリ侍「侍A~♪できたよ~!」
侍A「(まさか本当に脱いだわけじゃないよな…)
まじでか、嬢ちゃん」
ロリ侍「うんっ!そこらへんにいた蝉さんの幼虫捕まえて中身だしたんだぁ~
でもね、うまくいかなかったんだ、途中で死んじゃったんだ…
セミヌードって、生まれたての蝉さんのことだとおもったから…
だってほら、殻を脱ぎ捨てて裸みたいなものだから! 生まれたての蝉さん!
だからセミヌードなんでしょ?」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!
意味違うからぁぁぁっ!!」


こうですか!わかりません><

(※蝉はその後侍Aが丁寧にお墓を作ってあげました)


39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:41 ID:bGvg1yIX0
>>32
おかしな方向に…


40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:41 ID:S9kGDy0k0
ここは新たに侍B召還だろ


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:41 ID:JMtHwDrO0
内職

ロリ侍「うぅ~…」
侍A「嬢ちゃん、さっきから何やってんだ?」
ロリ侍「えっとね~、ないしょくしてるんだあっ」
侍A「ふ~ん、でどんな内職だ?」
ロリ侍「えっとね~、わらでお人形さん作るの!
それをおとのさまにつくってあげるとね、おこづかいもらえるんだ!」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!」

(※藁人形はお殿様と侍Aが丁寧に使わせてもらいました)


45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:47 ID:JMtHwDrO0

侍B「(もくもくと何かをかいている)
侍A「侍B。おまえ何してんだ…。内職か?」
侍B「ああ、これを描き終わらないと大変なことになるんでな…」
侍A「…大変な事?そんなに大変なことなのか!?」
侍B「ああ! 夏コミで売りさばけなくなっちまう!!!
ちなみに内容はロリ侍エロだぜ☆」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!
逃げろぉぉぉぉっ!!」


47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:49 ID:bGvg1yIX0
>>45
嬢ちゃんネタにされてるwwwwwwwww


48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:49 ID:rlnnMk0t0
>>45
春画ww


49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:50 ID:HpCoOz0z0
>>45
まさに鬼畜


51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 21:56 ID:JMtHwDrO0

殿様「今日のきゃい…きゃ…会議は、最近のロリ侍にちゅ…ちゅいちぇ…ちゅいて、
じゃない、ついちぇじゃ!」
侍A「(殿様噛んでるよ…。30代の癖に)」
侍B「(噛んで萌えるのはドジッコとロリッ子だけだっ)」
殿様「ちょいう…というわけで、しゃむりゃ…侍Aがロリ侍といちゃいちゃしちぇりゅ…
してるので、打ち首!
ついでに侍Bもわしににゃ…内緒でロリ侍で春画及び同人誌を描いてるから打ち首!
ちなみに春画と同人誌はわしが貰う!!!」
侍A&侍B「ええええええええっ!!!?」

(侍Aは、つっこみ役がいなくなるという理由で打ち首をまぬがれました
侍Bはこいつの描く春画と同人誌は抜ける!という理由で打ち首をまぬがれました
殿様はそのあと、ロリ侍に「嫌い!」といわれショックをうけました)


54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:00 ID:JMtHwDrO0

ロリ侍「侍A!小銭あるー?」
侍A「あるけど…何に使うんだ?」
ロリ侍「えっとねー、

こっくりさん!!」

侍A「嬢ちゃあああんっ!!
そんなことしちゃらめ…じゃないだめえええええっ!!!」


55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:02 ID:p5vSu49SO
拙者、乳首ビンビン丸と申す!


56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:02 ID:4uHd5jTQO
侍Aも相当侵されてきてるな


57 名前:愛のVIP戦士 投稿日:2007/05/04(金) 22:04 ID:YzrNC2WR0
侍Aってオンナ?


59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:08 ID:JMtHwDrO0
闇討ち

ロリ侍「今日は侍Aをやみうちするんだっ♪
…いたいた、1人で本読んでる♪」

ふっと、部屋の明かりを消すロリ侍

侍A「うおっ暗いっ!」
ロリ侍「いまだっ!

侍A!かく…………

うえええええっ暗いよぉっこわいよぉぉぉっ!!
うえええええええんっ!!」
侍A「え、その声は嬢ちゃん?動くなよ、絶対動くなよ!」

ガンッ

ロリ侍「…うえええっ!箪笥に足の小指ぶつけたぁぁあっ!
痛いよぉぉぉっ!!こわいよぉぉぉぉっ!!」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!」


60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:12 ID:SXXGWLHWO
侍A萌え


61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:15 ID:w+rjqF9UO
嬢ちゃんage


62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:15 ID:JMtHwDrO0
女でした


侍A「あ、嬢ちゃんどこ行くんだ?」
ロリ侍「あのねぇー、侍Bと一緒にお風呂入るの!」
侍A「え、ちょ、駄目ぇぇぇ!アイツ、ぜってーやばいって!!」
ロリ侍「え?だって駄目じゃないよ?

侍B、女の人だもん♪」
侍A「侍Bぃぃぃぃぃっ!!」


侍B「(ロリ侍と一緒に風呂が入れるなんて…
女って実に便利ッ!!!)」

>>57
女でした、侍Bが

侍Aは各自のご想像にお任せします


65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:22 ID:JMtHwDrO0

侍B「絵師がいないっ!?だったら拙者に任せろ!!
ロリ侍と風呂に入って裸の付き合いした拙者が絵を描くだけぇぇぇっ!!」

侍A「はい、嬢ちゃん見ちゃ駄目だよー」
ロリ侍「ほぇ?(目をふさがれる)」

66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:26 ID:4uHd5jTQO
侍Aは俺のイメージだと普通にもののふ


67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:30 ID:JMtHwDrO0
童謡

ロリ侍「~~♪~♪」
侍A「嬢ちゃん、さっきからなんの歌歌ってんだ?」
ロリ侍「えっとねぇ~、殿様から教えてもらった歌歌ってるの~♪

い~きたまま、ろ~にんぎょ~のごとく~♪

侍A「嬢ちゃあああんっ!!」


69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:34 ID:JMtHwDrO0

再びネタ切れ
というわけで安価
>>72


72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:40 ID:JMtHwDrO0

ksk


74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:41 ID:akAekw0h0
>>72
失望した

南蛮菓子(金平糖)


76 名前:1 投稿日:2007/05/04(金) 22:49 ID:JMtHwDrO0
>>74
金平糖

ロリ侍「こんぺいとー、こんぺいとー♪」
侍A「そんなに食べて…、虫歯になってもしらねぇぞ」
ロリ侍「大丈夫だもん!ちゃあんと歯磨くから!」
侍A「(…本当か?)」

その夜

ロリ侍「…えへへ、歯ぁ磨いた後だけど食べちゃおう」

ガリッ

ロリ侍「うええええええっ!
こんぺーとーが固いぃぃぃ!!
痛いよぉぉぉぉっ!!」
侍A「(予 想 通 り !
実は中身を石とすりかえといんたんだよな…)」

ロリ侍「うえぇっ!
口から血が出てきたあああ!!
…歯がぬけちゃったああああ!!うえええええ!」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!」


(ロリ侍の歯は無事、生え変わった模様です)


77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:52 ID:rlnnMk0t0
ロリ侍って役職はなんなんだろう
侍って呼べる一番下の役職って与力か?


78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 22:52 ID:yGDwVLoX0
侍Aがいい味だしてるwww


81 名前:1 投稿日:2007/05/04(金) 23:06 ID:JMtHwDrO0

バッシャーンッ

ロリ侍「あうぅ、お茶こぼしちゃったよぉ…」
侍A「大丈夫か?嬢ちゃ…」
お茶屋の少年「大丈夫ですか?お客様お拭きします」

ロリ侍「ほえ、ありがとうございました!(ぺこり)」
お茶屋の少年「いいんですよ」
侍A「本当、ありがとな少年。ほら代金、また来るぜ」
お茶屋の少年「はい、是非また来てください!」

ロリ侍「…今の人かっこよかったなぁ…」
侍A「どーした嬢ちゃん?惚れたか?」
ロリ侍「ちちちちちちち、違うもん!!ただかっこよきゅ…かっこよくて気になっただけだもん!」
侍A「はいはい、(殿様が知ったら絶対、あのガキ打ち首にするな)」

お茶屋の少年「…侍Aさんかっこよかったな…ほんといいおとこだったなぁ…」


82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 23:07 ID:rlnnMk0t0
>>81
ちょwww変なフラグ立ったwwww


83 名前:1 投稿日:2007/05/04(金) 23:07 ID:JMtHwDrO0
>>81
おまけ

侍B「夏コミのおまけはお茶屋の少年×侍Aで決定だな…」


85 名前:1 投稿日:2007/05/04(金) 23:13 ID:JMtHwDrO0
とらいあんぐるふぉーめーしょん

ロリ侍「じいやー、今日お茶屋でかっこいい人にあったんだ」
じいや「そうですかロリ侍殿…、実にかっこいい人なんでしょうなぁ…」
ロリ侍「今度、じいやにも紹介するねぇー」
じいや「はは、たのしみにしておりますよ」

じいや「お茶屋の青臭いガキが…わしのロリ侍と侍Aに手ェ出したら殺してくれる」


86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 23:16 ID:4uHd5jTQO
仕事早いなw
侍Aの慕われっぷりから女に思えてきた…


88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 23:19 ID:M91psGDWO
侍Aになら斬られてもいい


89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 23:21 ID:dX4viwee0

描いてみました
イメージと合うかどうかは別問題


90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 23:22 ID:4NL6VGai0
>>89
これはGJせざるをえない


93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 23:24 ID:rlnnMk0t0
>>89
なんというGJ


97 名前:1 投稿日:2007/05/04(金) 23:28 ID:JMtHwDrO0
風邪

侍A「げほっこほっ」
ロリ侍「侍Aだいじょーぶ?」
侍A「大丈夫だよ、嬢ちゃ………」

ばったーんっ

ロリ侍「うわあああんっ!侍A!!
誰かぁぁぁ、侍Aがぁぁぁっ!!」

しばらくして

侍A「…ここは…?」
じいや「お布団の中でございます。貴方は風邪を引いて倒れてしまったのですよ
ロリ侍殿も大変心配なさっておりました…」
侍A「そうか…ところでじいや、一つ聞いていいか?」
じいや「なんでございましょう?」
侍A「何でお前裸でさも同然のように横で寝てるんだ!?」
じいや「風邪を引いたときには裸で温めるのが得策だと…」
侍A「きいたことねーよ!!」
お茶屋の少年「そうですよ!じいや殿!大体、侍Aさんの隣で裸で寝ていいのは僕だけだ!」
侍A「おまえもかよっ!!てか何でおまえいんの!!?何で裸!!?
ちょ、待て脱がすな脱がすなぁぁぁっ!!
嬢ちゃあああんっ!!侍Bいいいっ!!
助けてぇぇぇぇっ!!!」


98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/04(金) 23:31 ID:M91psGDWO
>>97
ちょwwwwww

侍Aニゲテー


121 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 00:19 ID:XMfIwX/v0
■どっちの性別ショー

ロリ侍「ところでぇ、侍Aって男なの女なのーどっちなの?」
侍A「それはですねぇ…」
侍B「男っしょ、そっちのほうがネタになる
 …あ、でも女でもいいな…(エロいことできる)」
お茶屋の少年「僕はどっちでもいいですねぇ…」
じいや「ふっ小僧、言っておくがわしは女でも男でもおいしくいただく人間なのだよ」
殿様「ふつーにどっちじゃ、侍A?」
侍A「それはですねぇ…、やっぱ皆様の想像におまかせしろってのが…」
ロリ侍「わかった!侍Aは男と女両方なんだぁ!」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!?
   違うから、断じて違うからぁぁぁぁっ!!(泣きながら逃走)」

一同「(その手があったか!)」


122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:20 ID:40QACWoW0
>>121
嬢ちゃん純粋wwwwwwwwwwwwww


123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:21 ID:DEpdV4HH0
>>121
じじいとガキ両刀www
そして侍Aはふたn


130 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 00:30 ID:XMfIwX/v0
■田代

殿様「ちょいう…というわきぇ…わけで侍Aにょ…の性別を確かめりゅ、るためには
   覗くのが一番だちょ、だと判断してひゅろ、風呂を覗きゅ、くことに
   しちゃ、したぞじい!」
じいや「左様ですか、私はどっちでもふたなりでもおいしくいただきますので」
殿様「し!しじゅか、静かにしろじい!だりぇか、だれかきたぞ!」

(物陰に隠れる
 と同時に何者かが入ってくる)

殿様「見えりゅ、見えるかじい、あの胸…」
じいや「ええ、まさに『でかぱい』でございますな…。
    まさか、湯気がすごくて顔はわかりませんが、まさか侍Aが女だったとは…」
侍B「拙者は侍Bですが何か?女で『でかぱい』ですが何か?」
じいや「ひい!!いつの間に背後に!?殿様…にげましょうっていなぁぁい!!」
侍B「さぁて、人のこと覗いたんですからそれ相当の罰が必要ですねぇ…」


131 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 00:37 ID:XMfIwX/v0
■ミスタードリラー&ミスドリラー

侍B「さぁて、お仕置きの時間ですよぉ…」
じいや「やめ…やめてください侍B!てか装着しているのは南蛮由来の『ぺにぱん』ですか?!
    私は掘るより掘られるほうが…いいですけど、でもどっちもいいな…って
    アッーーーーーーー!!!!!!」

しばらくして

ロリ侍「ねぇ、あそこに人が転がってるけど何があったのー?」
侍B「知らなくてもいいことだってあるんだ…
   (つるぺたろりぷにハァハァハァハァ(*´Д`)
    ………後で殿様もやっておくか)」

じいや「…女に掘られた女に掘られた女に掘られた…ブツブツ
    (でも感じてしまった……
     女に掘られるのもいいのかもしれない…)」


132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:38 ID:lGc2OXCf0
田代懐かしいw


133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:38 ID:Fixk3BuhO
じいやヤバスwwwww


134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:39 ID:7EtscSPN0

135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:43 ID:DEpdV4HH0
>>134
GJ!
侍Bかな


136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:45 ID:lGc2OXCf0
侍B!
(*´Д`)


138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:49 ID:Vnf+w/0qO
ちょんまげは欲しいな


140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:50 ID:7EtscSPN0
>>135-136
一応侍Bでs
釣り目な感じかと思ったんだけど、、


141 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 00:51 ID:XMfIwX/v0
■さらば青き面影

ロリ侍「ねぇ、じいやー。じいやっていつからこの城で働いてるのー?」
じいや「そうですねぇ…今の殿様が生まれる前からいましたから…
    おそらく45年くらいでしょう…」
ロリ侍「すっごーい!」
じいや「先代のお殿様に拾われたんですよ」

回想

若じいや「う~厠厠」
―今、厠を求めて全力疾走する自分はごく一般の侍な男の子
 強いて違うところをあげるとすれば男と女に興味があることかな
 名前はじいや
  そんなわけで帰り道にあるお城のトイレにやってきたのだ
 ふと見ると縁側に一人の殿様が座っていた
  ウホッ!いい殿様…
 そう思っていると突然その男はわしの見ている前で袴の紐を解きはじめたのだ…!

先代殿様「や ら な い か ?」

回想終わり

じいや「懐かしいですねぇ…」
ロリ侍「?」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!
   その人に近づいちゃ駄目ぇぇぇ!!」


142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:54 ID:DEpdV4HH0
>>138
む、胸元やばい……


143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:54 ID:Fixk3BuhO
阿部さんwwwww


144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 00:55 ID:Vnf+w/0qO
>>141
wwwwwwwwww


148 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 01:02 ID:XMfIwX/v0
■ち、ちち、ち、おっぱーい、ボインボイーン(ボインボイーン)
 ―パルコ・フォルゴレ、ヒット曲「チチをもげ」より

ロリ侍「むぅ…」
侍A「どうしたんだ、嬢ちゃん?」
ロリ侍「えっとね…侍Bは私と同じ女の人なのにね、胸がボインボインなのがうらやましくて…」
侍A「なーに、言ってんだよ。嬢ちゃんも大きくなればアレくらいになるさ!」
ロリ侍「本当!?」
侍A「本当だって、今は小さいままだけど気にすることはな…ぶふぉっ!」
ロリ侍「どうせ私は背も胸もちっちゃいもーーーん!!」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!
   痛い!ピコハンの峰打ち痛いからぁ!!」

侍B「(…揉めば大きくなるって教えてあげよw
    そうすれば、胸触れるしwww)」


149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:04 ID:J/b3cWOv0
描いたが…
まぁいいや投下


150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:08 ID:DEpdV4HH0
>>149
GJ!
ロリ侍の刀は竹光とか思った俺もきっとたたっ切られる


153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:13 ID:Vnf+w/0qO
>>149
GJ!


154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:13 ID:DEpdV4HH0
>>151
刀できる場合は『斬る』なんだな、知らなかった


155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:16 ID:lGc2OXCf0
>>153
新たな属性に目覚めました


156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:16 ID:5PgEnFhT0

つるぺたろりぷに


157 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 01:16 ID:XMfIwX/v0
■たて、たつんだジョー!!

ロリ侍「お茶屋の少年くんって、かっこいいよねー」
茶屋の少年「いえ…、でも侍Aさんにはかないませんし…」
ロリ侍「んーでも、どっちもかっこいいよー」
茶屋の少年「…ありがとうございます(にっこりと微笑んで)」

侍A「嬢ちゃーーん、そろそろ帰るぞー」
ロリ侍「あ、侍Aが呼んでるから…ばいばーい!(代金置いて)」
茶屋の少年「(にっこりと笑って手を振る)」

町娘A「ちょっと、今あの人私見て笑ったよ!」
町娘B「違うよ、私だって、私に気があるのよ!!」

(茶屋の少年、つかつかと歩み寄って)

町娘A「(きゃ、こっち来た!)」
町娘B「(もしかして、つきあってくださいとか…)」

茶屋の少年「すいません、失礼ですが貴方たちのような人では勃ちませんのでご安心を(にっこり)」

かいしん の いちげき!
まちむすめA、B は せんとうふのう に なった!▽

茶屋の少年「(…侍Aさん、貴方のことを考えると僕の胸と股間がはりさけそうになります…)」


158 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:20 ID:Vnf+w/0qO
>>157
股関wwwwwww


160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:22 ID:suNp45520

いろいろスマン
ロリ侍かわいいよロリ侍


165 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:26 ID:5PgEnFhT0
>>160
GJ!!!
ガチで萌えた!!!


166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:28 ID:J/b3cWOv0
>>157

俺に少年趣味があると知っての狼藉か!?


167 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 01:32 ID:XMfIwX/v0
■真紅

侍C「侍A!覚悟!!」

ズバァッ

侍A「いってー…なっ!!」
侍C「ふんっ!油断するほうが悪いんだよっ!!」
侍A「上等…、たたっ斬ってやる!!」

ロリ侍「だめーーっ!!」

侍A&C「!!?」

ロリ侍「斬りあいとかしちゃだめぇ…、
    侍A殺しちゃやだぁ…(涙目)」

侍A「あ…あはは、別に大丈夫だって嬢ちゃん。これくらい!!」
侍C「ああ、も、もう斬りあいなんてしないさ!」
ロリ侍「ほんとぉ…?約束だよぉ……」

じいや「(…侍なのに、人が斬りあうのが嫌いとは…
     萌えるじゃないか…)」
侍B「(泣き顔ハアハアハアハア(*´Д`)
    あっロリ侍エロネタ浮かんだぁ~~♪
    侍A女エロネタと同時に出すか♪)」
殿様「女に掘りゃれ、掘られたおんにゃ、女に掘られた女に掘られた…ブツブツ
   (でもくやしいけど感じてしみゃっちゃ、しまった…
    はっ、これがクリミュジョン、クリムゾンデビューのちょび、とびりゃ、扉!!)」


168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:34 ID:qaM0uBqq0
侍Aが女だろうが男だろうがとにかく萌えた
それでいいんだ


169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:35 ID:DEpdV4HH0
>>166
GJ!

>>167
この城大丈夫か?ww変体ばっかだwww

>>168
侍Aキター!


171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:37 ID:Vnf+w/0qO
貼り忘れ

>>166
インスパイア


172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:37 ID:suNp45520
>>167
最初侍Aに勝負挑んでたとは思えんw萌えた
そしてCに期待

>>168
侍A(´Д`;)ハァハァ


173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:38 ID:DEpdV4HH0
>>171
侍A逃げてー!


174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:39 ID:ah1HSYsI0
>>171
ちょwwwどうみてもジジ


179 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 01:44 ID:XMfIwX/v0
■言い忘れたけど軽くしもねたとか普通にあるから気をつけてちょ

ロリ侍「…なぁにこれ~?」
侍B「どこかの島国の果物で『ばなな』というんだってw」
ロリ侍「おいしそ~…」
侍B「(さっき食べたけどこれってアレに似てるよなぁ…)
   ロリ侍、これには決まった食べ方があるんだよww」
ロリ侍「ほんと!?」
侍B「うん、教えてあげる(にやり)」

侍A「あ、嬢ちゃんと侍Bじゃねぇか何し…」
侍B「そうそう、全体を嘗め回して噛まないように喉の奥まで突く!」
ロリ侍「んっーんぅー…」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!
   おま、何教えてんだあああぁぁっ!!」

(※バナナはその後おいしくいただきました
 侍Bの伝授した食べかたは歪みまくって今現在にも存在します)


180 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:47 ID:DEpdV4HH0
>>179
今更www


183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:50 ID:suNp45520
>>179
ちょwwwwBwwwww


184 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 01:52 ID:XMfIwX/v0
■目指すはバカ殿以上

侍C「ちくしょう、あの時は邪魔が入って殺せなかったが、今回こそは絶対に殺す…」
じいや「おや、誰を殺すのですかな?」
侍C「!?お前は誰だ!!」
じいや「私はじいや、またの名を二刀流、ミスタードリラー、道下正樹、阿部高和…
    私の大事な侍Aとロリ侍を襲った罪は重い!!!」
侍C「やれるもんならやってみや…

                    アッーーーー!!!」

じいや「なかなかいい体だったよ…」

侍C「(まぞひすと に目覚めるのもいいかもしれないな…)」


185 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:52 ID:Vnf+w/0qO
>>181
今、俺の目の前に新たな道が拓けた


186 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 01:53 ID:XMfIwX/v0
>>184
まちがった

■目覚めよ、新世界への扉

187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:54 ID:DEpdV4HH0
>>181
これはやばいw

>>184
Cは同僚じゃないのか
しかしロリとホモの二刀流ってやば過ぎるだろww

188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:56 ID:Vnf+w/0qO
>>184
どんどん軽くなくなってるwwwwww


189 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 01:56 ID:lGc2OXCf0
>>184
さすが年季が違うぜ…


190 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 02:03 ID:XMfIwX/v0
■「うっわー○○が○○したよー!」「まじでー!明日○○降るじゃなーい!」

ロリ侍「じいやの使ってる刀って古いよねぇー」
じいや「…それほど使い込んだというわけですよ」
ロリ侍「すっごーーい!」
じいや「ですが、その分血も流れたというわけです…

    ロリ侍、よく覚えておきなさい、
    刀を使い込むということはその分、刀に血と汗と涙がしみこむのだと…」
ロリ侍「はぁーい!」

侍A「みんなー、ちょっと覚悟しとけ、じいやがまともなことを言った!」
侍B「今のうちに武器の手入れをしておいたほうがいいよー!」
殿様「さてと…いきゅしゃ、戦のずんび、準備れも、でもしておくか…」


191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 02:04 ID:J/b3cWOv0
Bに焦点


192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 02:06 ID:DEpdV4HH0
>>190
普段の爺の行動どんだけww

>>191
Bやばい!目がやばい!www


193 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 02:06 ID:suNp45520
>>191
GJ!!!B吹いたwww
Aが好みすぎる・・・ハァハァ


195 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 02:09 ID:XMfIwX/v0
安価
>>200
>>203


200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 02:19 ID:Fixk3BuhO

春画


201 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 02:22 ID:XMfIwX/v0
>>200
了解
ksk


208 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 02:34 ID:XMfIwX/v0
>>200
■親が勝手に部屋を掃除したときほど気まずいものはない

じいや「………いや、なんつーかすんませんでした」
侍A「見ろよ、この春画の山。どーするよ?」
侍B「半分ぐらい貰う」
殿様「のきょりの、残りの半分もりゃ、貰う」
侍A「おい、ちょっとたたっ斬っていいか?」

ロリ侍「何してるのー?(とてて)」
侍B「ああ、ロリ侍!渡したいものがあるんだ」

つ じいやの春画コレクションのうちの一枚

ロリ侍「…何これー?」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!
   頼むからこのことは忘れて、そしてその紙捨ててぇぇぇ!!!
   そして、侍B何も知らない純粋っこに春画を渡すな!!」


215 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 02:48 ID:XMfIwX/v0

ロリ侍「むぅ…」
ぐでーん

侍A「…おい、さっきからロリ侍何やってんだ?」
侍B「自由に過ごしていいって言われたけど暇でしょうがないんじゃない?」

ロリ侍「うにゅにゅー…」

ぐだぐな、ごろごろ、

どってーーん☆

ロリ侍「うえええぇぇっ
    痛いよぉぉぉ!!
    縁側から落ちちゃったああぁぁぁ!!
    うわああああんっ!!」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!
   大丈夫かあああああっ!?
   今すぐ、薬と包帯持ってくるからな!!」
侍B「(縁側から落ちて泣いちゃうドジッコロリ侍ハアハアハアハア…
    侍Aが薬と包帯持ってくる途中で転びますように!!)」

ずっでーーん☆

侍A「………誰だ、ここにバナナの皮放置したのはああああっ!!!?」


216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 02:50 ID:Js++h19VO
>>191
ナイス!
いい感じ。
奥のロリ侍も何気にいい感じ。


217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 02:53 ID:suNp45520
>>211
これで下手とか・・・
C初GJ!ふつうにかっけえ

>>217
ロリハァハァ
ネタ切れっぽいが応援してる がんがれ


220 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 03:02 ID:XMfIwX/v0

ロリ侍「…ねぇ、侍A」
侍A「なんだ、嬢ちゃん?」
ロリ侍「ここのスレタイ、新ジャンル「ロリ侍」であってるよね」
侍A「あってるっちゃーあってるな…」
ロリ侍「なのに、なんかおとのさまと侍Cのぞいてみんな人気あるよね…」
侍A「言われてみればな…」
ロリ侍「いっそ、新ジャンル「変態だらけの城」にすればよかったんじゃないかな…」
侍A「…確かにな…」
ロリ侍「う~……………もう一掃してやるんだからあぁぁっ!!
    スレ主人公のわたしより出番のあるやつみんな削除してやるぅ!」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!
   落ち着け、そしてその手に持ってる黒いノートを捨ててぇぇぇ!!!」

侍A「はっ!夢落ち!!」

ごめん、本格的にネタ切れ…orz


225 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 03:12 ID:XMfIwX/v0

茶屋の少年「…じいやさん、僕に侍Aさんをください!!」
じいや「小僧…、わしにとって侍Aは命よりをも大切な存在…、
    それを寄越せというのなら、このわしに勝ってから言うんだな小僧!!」
茶屋の少年「僕には若さという武器があります!
      それできっと、侍Aさんを悦こばせることができるなら本望です!」
じいや「必要なのは若さではない、キャリアだ!小僧!!
    若さよりもキャリアと培ってきたテクなのだよ!!!」
茶屋の少年「何を!!」
じいや「ふんっ!年季の差を思い知らせてやる!」
茶屋の少年「そっちこそ、後でほえ面かいたって知りませんよ!!」
じいや「いくぞ小僧!!」
茶屋の少年「来い!!!」

じいや&茶屋の少年「アッーーーーーーーー!!」

侍A「おい誰かあいつら殺せ」


226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 03:15 ID:Vnf+w/0qO
>>225
ここまでリアルで吹いた新ジャンル久しぶりだぜwwww

雷ひでえな……


229 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 03:18 ID:XMfIwX/v0
■悪役ktkr

盗賊男「ふぅーはっはっはーー!!
    今日から、この国は俺たちのもんだぜっ!!」
盗賊女「命が惜しかったら、金目のもん置いていきなさーーーい!!」

城にて

殿様「にゃに、何!! りんぎょく、りんごごごきゅ、隣国が盗賊に支配されたと!!?」
じいや「いかがいたしましょう…」
殿様「いみゃにょ、今のうちにびゅき、武器のちぇいりぇ、手入れをしちぇおく、しておくように知らせろ!
   町民はいみゃにょ、今のうちに非難すりゅ、するように連絡をいりゃて、入れておけ!」
じいや「はっ!」


230 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 03:28 ID:lGc2OXCf0
この展開はwktk


231 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 03:29 ID:XMfIwX/v0
■盗賊、茶屋に登場

茶屋の少年「(隣国が盗賊に支配された…ということは、侍Aさんもロリ侍さんもその他大勢も戦うことになる…
       僕は…結局何もできやしないのかなぁ…)」

そのとき、暖簾をくぐってここらじゃ見慣れぬ男登場

盗賊下っ端「おいこらあっ!!しけた店じゃねーか!!
      さっさと団子と茶ぐれぇ用意しろ!!(どっかりと席に座る)」
店員「は…はい、申し訳ありません!」
茶屋の少年「(…見慣れない格好。あの男、最近うわさの盗賊かっ!?
       しかも今座ってるあの席は、ついさっきまで侍Aさんが座っていた席っ!!
       あとで人知れず舐めたり匂い嗅いだりしようとしたのに、あの男が!!!)
       …………すいません、僕がかわりに持って行きますよ」


235 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 03:38 ID:XMfIwX/v0
■恋のまじかるっみっくるんるん☆

茶屋の少年「…お茶と団子お持ちしましたー」
盗賊下っ端「おっせーよ!!この間抜けが!!」
茶屋の少年「お客様…いや く そ や ろ う。
      あんたが今、座ってるその席は僕の大事な人が座っていた席なんだ…
      それをあんたが汚いケツ乗せたせいで…薄汚れてしまったんです…」
盗賊下っ端「あぁん!?ぶっ殺されてーか!!?」
茶屋の少年「黙れぇぇぇぇえっ!!!てめーの汚いケツの穴には
      そこらへんに落ちてたきたねぇ木の枝で十分だ!!!」

(がっと下っ端を押さえつける)

盗賊下っ端「…な……なにを…」
茶屋の少年「処女とお別れの時間ですよ…5…4…3…2ぃ…1ぃ…っ」
盗賊の下っ端「や…やめてくれ…っ!!!」
茶屋の少年「だ が 断 る !!!」


盗賊の下っ端「アッーーーーーーーーー!!!!!」

茶屋の少年「侍Aさん…、貴方のことを汚した醜い豚は、僕が倒しましたよ……」

盗賊の下っ端「(くやしい、でも感じちゃう!)」


240 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 03:50 ID:XMfIwX/v0

盗賊男「何!?下っ端1がやられただと!?」
下っ端2「はい、今度攻め込む予定の国の茶屋に行ったところ…、
    落ちていた木の枝で犯され、処女を奪われた模様です…」
盗賊女「よくも、下っ端1を………」
盗賊男「てめぇら、予定変更だ!!今すぐその国へ攻め込むぞ!!」
盗賊一同「オッーーー!!!」

城にて

殿様「何!?ちょうじょきゅ、盗賊のしちゃっぴゃを、下っ端を倒しちゃ、ただと!?」
じいや「はっ、茶屋の少年の手により犯した模様です…
    そして今、入ってきた情報によりますと盗賊たちがこの国に向かっている模様でございます」
殿様「今すぐ町民を避難させろ!!そして戦闘準備だ!!じい、おまえも戦えるか!?」
じいや「はっ!」
殿様「よし…戦場のミスタードリラー、戦場の阿部高和と呼ばれたお前の力、見せてやれ!!」
じいや「了解しました! みなのもの、今すぐ戦の準備をしろ!!」


じいや「(そういえば、殿全然噛んでいない…)」
殿様「(やばい、かみゅの、噛むの忘れちゃ、忘れた、キャリャ、キャラちゅきゅっちゃ、作った意味なくなるwww
    やびゃす、ヤバスwwwww)」


241 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/05/05(土) 03:51 ID:b4XMxWEZ0
殿wwwwwwwwwww


244 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 03:59 ID:XMfIwX/v0
■フラグは折っておけ

侍C「盗賊がこの国に攻めてきました!!」
殿様「しょうきゃ、そうか、下がれ」
侍C「はっ」

ロリ侍「侍A、侍B、おとのさまー、とーぞくが攻め込んできたってことは、
    みんな死んじゃうの?そんなのやだよう…」
侍A「安心しろ、誰もしなねーよ」
侍B「うんうん」
殿様「みんにゃ…みんな、いいわしゅれ、言い忘れたことがあっちゃ…あった」
ロリ侍「何ですかおとのさまー?」

殿様「わし、このせんしょ、しぇんしょ、戦争がおうっちゃら、終わったら、けっきょ、結婚するんだ」

ロリ侍「そーなんだ!おめでとーっ!」
侍A「嬢ちゃあああんっ!!
   駄目、喜んじゃだめぇぇぇっ!!!」
侍B「はい、死亡フラグ1本立ちました、どうぞ」


247 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 04:10 ID:XMfIwX/v0
■身だしなみは整えておけ

下っ端2「ち、このじじぃ、何気につよ…アッーーー!!」
下っ端3「なっ!いつの間に謎の棒がケツの穴に刺さってやが…アッーーー!!」
下っ端4「おい、てめーら大丈夫…アッーーーーーーー!!!!!」

じいや「もははは!!鎧をちゃんとしていてもケツの穴をまもることは一切しないとは笑止!!」

下っ端5「おい、まさかあのじじぃ、戦場のミスタードリラアーーーーーッ!!!」
下っ端6「なんでここに、戦場の阿部高和がアッーーーーーーーー!!!!」

下っ端7「…頭ぁっ!俺たちの全戦力が三分の一に低下!!
    しかも多くは戦場のミスタードリラー、戦場の阿部高和と呼ばれたモノにより、ケツの穴を掘られやられました!」
下っ端8「頭、今残っているやつらもたった今出てきた男におびえている模様!
    しかもその男、極度のドMで攻撃が快感に変わっちまうから、残った連中のほとんどが戦線離脱!」
盗賊男「…ち、だったら、残った連中囮にして俺たち3人で乗り込むぞ!行くぞ!」
盗賊女&下っ端8「オッーーーー!!」

下っ端7「え、ちょ、待って、置いてかないで…ってばアッーーーーー!!!」


248 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 04:15 ID:XMfIwX/v0
すまん、もう、おらには無理だ…

睡魔には勝てない…

後は頼んだ…

ノシ


288 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 10:47 ID:XMfIwX/v0
おはよー

ノシ

保守してくれた方々、本当にサンクス!


289 名前:1 投稿日:2007/05/05(土) 10:54 ID:XMfIwX/v0
■ピカソみたいに上手ですね

ロリ侍「おえかきーおえかきー、できたぁ!」

ロリ侍「侍A見てみてぇ!!」
侍A「ほぉ~、かわいい豚じゃないか!」

ロリ侍「猫ちゃんだもん!!
    侍Aのバカぁぁぁぁぁぁあっ!!」

侍A「嬢ちゃあああんっ!!」


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